しかし、私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです。コリント人への手紙 第1 1章23節
聖書・信仰入門
救われるためにはどうしたらいいでしょうか。一体何から私たちは、救われるべきなのでしょうか。または、救われなければならないのでしょうか。そのあたりをまた聖書の中から皆さんに説明しながら分かち合います。
救われるためには
礼拝で朗誦している『主の祈り』。『主の祈り』は完全な祈りであり、簡潔な祈りでもあります。短いですけれど、すべての祈りの要素(エッセンス)が含...
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以上から父なる神も、子なる神も、聖霊なる神もすべて“ヤーウェ”主なるお方でただひとり“エハッド”であると。すなわち三位一体の神である...
今朝のテーマは偶像。偶像礼拝についてでありますけれども、敢えてこのメッセージのタイトルをつけるとするならば、『アイドル・ストップ』というタイ...
「人々は人の子をだれだと言っていますか。」とマタイの福音書16章13節でイエスが弟子たちに投げかけた質問です。“人の子”というのはイエス・キ...
ここにイエス・キリストの十字架刑の姿、そしてイエスが十字架上で語られた言葉や、その様子が記されてあったわけですけれども、特にイエスが十字架上...
死について考えて頂きたいと申し上げましたけれども、死ぬだけではなくて、死んだ後に誰もが神の前に立つようになります。
豊橋二川福音教会のホームページにも掲載していますが、この『ローマ書の道』というのは、ローマ書の中にあらわれる聖句を追っていくことで、人間個人...
バイブルスタディーの意義や魅力と聖書通読の大切さを紹介しました。
待ち切れないほどに私たちはクリスマスのことをもっともっと楽しみにして期待をして、そして本当に喜びを知る者として盛大にお祝いすべきであろうかと...
今日の主題説教の題目は、「聖書の教える公同的礼拝」ということで、その必要性、その重要性もいろんな聖句からお伝えしていきたいと思います。